サービス案内

フロントマスター

フロントマスターフロントマスターを使う事により、
【顧客管理・車両管理】を誰でも簡単に無理なく行う事が出来るようになります。

また、タブレット1つで商談の全ての作業を行える事により、商談スピードアップ・スタッフ作業軽減にも効果的です。

蓄積されたー顧客データや購入履歴も簡単に抽出する事が出来る為、再アプローチ件数が増え、油外収益アップツールとして活用が可能です。 フロントマスター

フロントマスターで店舗の回転率アップ!販売強化!

  • 見積書・受注書の作業時間の短縮
  • 後方でのデータ登録に関わる人件費・作業時間の削減
  • お客様のカルテ(メンテナンス履歴)を、すぐにその場で確認できることによる適切な提案・販売強化(無駄な声かけ防止→チャンスロス防止→信頼度アップ)
フロントマスター
フロントマスターは、声掛けから車検を受注するまでの間にお客様との信頼関係を構築します。
車検のような高額商品であればあるほど、その信頼を勝ち取ることが重要です。

フロントマスター導入店舗様に、実際のご利用や感想をインタビューしました

【店舗概要】セルフSS
・店内に受付スタッフが常駐している。
・油外商品は必ず店内にて受付を行う。

実際のフロントマスター活用事例
声掛けに利用 給油客や拭き上げスペースにいる車の車番を確認するようにしている。
「前回来店時にオイル交換をしたお客様だったような…」 → 車番検索&確認後、交換してからのエンジンの調子などを聞き、コミュニケーションを取る。
「見積書を渡していたお客様だったかな…」 → 車番検索&確認後、検討結果のヒアリング。
見積書から電話フォロー&DM 見積・受注一覧から、見積り書を検索し、検討確認の電話をする。
また、管理画面からDM告知リストを作成し、その情報を元にDM発送をしている。
レポート機能で
実績確認
(マネージャー)
商品ごとの見積書、受注書の平均単価は気にしているので、業務終了後に確認している。
受注書枚数を確認し、毎日の商品の売れ行きを気にしている。
Q. フロントマスター導入前の顧客管理方法はどのように管理していましたか

以前は、大きな金額の商品のみ確認のために受注書を作成していた(顧客情報は名前と住所)。
保管方法は、1ヶ月単位でファイリング。
DMを送る時の住所確認で見返すくらいであった。
過去にいつ何をしたか等は、例えばオイルだとエンジンルームにステッカーを貼ってあるので作業時に確認していた。

Q. フロントマスター導入後の顧客管理方法はどのように変わりましたか

お客様の施工履歴を確認するスピードが格段に上がったため、全スタッフが声かけや商品提案時にお客様ごとに具体的な話ができるようになった。
例えば、手洗い洗車のお客様でも、前回行っているメニュー内容を確認し、オススメしている手洗い洗車を受注しているどうかを確認する。
違うメニューであれば「今一番オススメしているメニューがありまして・・・」などで提案できるようになった。

フロントマスターの仕組み

フロントマスター
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